20分間だけ使える使い捨てメールアドレスがすぐに作成できる「使い捨てメール」

GIGAZINEより
なかなか面白いサービスだと思いました。
一時アカウントを作ってそのメールボックスを見るという仕組みではなく、一時アカウントをメインのメールアドレスに転送するサービスにするともっと使い勝手があるんじゃないかなぁ?と思いました。
転送の仕組みであればシステム作るうえでもさほど難しそうではないし。
(追記)
と思ったら、実際のところありました。迷惑メール時代に覚えておくと便利?!使い捨てメールアドレスを発行してくれるサービス17選にうまくまとまってました。
この時代、あ、これ便利だと思ったものはほとんどサービスされちゃってますね。なのにもかかわらずあまり知られていないという根本的な問題はサービスをリリースした後の周知の難しさというわけですね。。。。

自問自答をするということ

ブログの普及によってだれでもニュースについて意見を述べることができるようになった。
ニュースについて他の人がどういった考えを持っているのかを知ることができるようになった。
知ることができるようになったからこそ、それに対してコメントをして考え方について意見を言い合えるようになった。
でも、その一方で炎上することも起こるようになった。
ブログが市民権を得た今、書き手は誰でもが見られるツールを手にしている以上は、その書き込みをしたときの影響をマスコミが電波を通じて発信するのと同じように配慮する必要があると「自問自答という言葉は死語なのか」の記事を見て思った。
あまり技術的な話ではないけれど、書く内容が違えどこの部分は共通的なものなんだろうと。

パスワードを見るツール

アプリケーションにパスワードを設定した(たとえばFTPサーバーのパスワードなど)はいいけれど、パスワードはなんだったろうかと分からないときがある。
そのマシンでのみ利用するのであればいいけれど、マシンが吹っ飛んだりしないとも限らない。
そんなときに利用できるのがパスみえ2000というツール。インストール不要で簡単な操作でパスワードが分かるようになる。
是非だまされたと思って一度使ってみてください。僕はびっくりしました。

W-ZERO3[es]ではじめるユビキタス生活26日目~とうとう・・・その2

でもうかなりガタが来ていることを書いたけど、とうとう画面が映らなくなりました。
でも、、、
電話はかかってくるみたい。。。。取れないけど。
メールは受け取れるみたい。。。見れないけど。
いみねー。かろうじてPCにつないでインターネットはできるので、モデム代わりには使えてますが。。。。単体で使えないと電車の暇つぶしができない。。。

W-ZERO3[es]ではじめるユビキタス生活25日目~とうとう・・・

タッチパネルが使えなくなりました。
ブラウザでスクロールしていると時々フリーズしたようになりました。でも考え込んでいたらしく、しばらく放置すると思い出したかのようにさかさか動くようになります。
ときどき受信メールを取りに行くのを忘れていることがあるみたいです。(センターにあるということは教えてくれることもときにあるようです)
そして、バッテリーが1日もたなくなりました。
まだ1年半使っていないのですがもうそろそろ寿命のようです。。。
今まで2回ほど端末をコンクリートに落としてSIMカードが脱走する事件がありました。それでも液晶は割れませんでした。
フリーズがしょっちゅうでしたが、それも愛嬌だと思えるようになりました。
灰耳の初期SIMカードは遅かったので、赤耳に浮気した日もありました。
たくさんの思い出がありますが、もうこの端末ともお別れのようです。
PHSが帯域20Mbps以上となる次世代PHSがリリースされる来年10月以降にまたWillcomと契約するかもしれません。それまではしばらくPDAを使わない日が続きそうです。

Script Insertion

スクリプト注入。
掲示板などの書き込みができるサイトにおいてサニタイジング(無害化:たとえば、エンコーディングなどの処理)が不十分である場合にスクリプトが書き込まれ、それを閲覧したユーザーがスクリプトを実行してしまう。
Webアプリケーションの脆弱性も参照のこと。

“ギスギス”する職場、その背後にある見えない問題とは

ドキッとするような記事だ。
以下引用

皆とにかく忙しく、常に忙しい、忙しいと口にする
メールでのやりとりが主で、対話をしない
やって当たり前で、感謝がない
協力して仕事をしない風土があり、他の人が何をしているのか分からない
上司の話に部下が反応しない
結果だけを求められる
それぞれが重複して行っている業務や作業がある
極端に業務負荷が高い人がいる
八つ当たりをする上司がいる
提案した人に負荷がかかる

よくある話が、最後の「提案すると損をする」というケースだ。提案することがマイナスになるような職場はもう末期に近い段階だ。もし自分の職場がそういう雰囲気ならば、パワーがいるが自分からどんどん提案をし続けて空気を変えるか、職場を変えるしかない。